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<title>ココロのフタ</title>
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<description>学校生活の日記や塾内での面白い出来事をブログにして行きたいとおもいます。
　　　ちなみに登場人物は120%仮名です</description>
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<title>その数字は奇跡････ヒー・イズ・レジェンド</title>
<description> つい最近、塾でテストがあり社会の時間のときは、まったくと言ってもいいほど解らなかったので30分ほどで終わらせて、寝ていたら1時間以上寝ていました先生は起こしてくれずにみんなは理科に入っていました････そして、周りを見渡すと自分の近くにプリントが落ちていて拾ってみてみると･････理科の問題残りの時間は10分････普通なら50分間でやる問題をボクは、すごい速さで終わらせ先生に変な目で見られた龍ｓですなんか、寝ている
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<![CDATA[ つい最近、塾でテストがあり<br />社会の時間のときは、まったくと言ってもいいほど<br />解らなかったので30分ほどで終わらせて、寝ていたら<br /><span style="font-size:x-large;">1時間以上寝ていました</span><br />先生は起こしてくれずにみんなは理科に入っていました････<br />そして、周りを見渡すと自分の近くにプリントが落ちていて<br />拾ってみてみると･････<br /><span style="font-size:x-large;"><span style="color:#00ffff">理科の問題</span></span><br />残りの時間は10分････<br />普通なら50分間でやる問題を<br />ボクは、すごい速さで終わらせ先生に変な目で見られた<br />龍ｓです<br /><br />なんか、寝ているときに先生が一人切れていたそうです<br />ちなみにその先生は<a href="http://kokoronohuta.blog114.fc2.com/blog-entry-23.html" target="_blank" title="&lt;u&gt;川井&lt;/u&gt;"><u>川井</u></a><br /><br /><br /><br /><br />僕らは受験生なので、受験用に使う成績表を今日配られました<br />自分はテストの点数はとても良かったので今回はかなり期待をしていました<br /><br />そして、僕らのクラスの担任の西村（仮）先生が入ってきて<br />日直が、号令をかける<br /><br />さぁ、成績表が配られる<br />と思いながら期待をしていると<br /><br />西村先生がいきなりある生徒に切れる<br /><br />その生徒は、木村（仮）君<br /><br />どうやら、出納を飲んでいたところを見つかり怒鳴られたようです<br />西村先生が木村君を怒鳴りつけているが<br />反省の色を見せないがために<br />なぜだか解らないが<br /><br /><br /><span style="font-size:x-large;"><span style="color:#ffffcc"><span style="color:#00cc33">西村</span></span>「も～やだ、木村君が反抗するから成績表配らない」</span><br /><br /><br /><br /><span style="font-size:x-large;">･･･････････････････････････何で!!?</span><br /><br />生徒にとってはうれしい人や残念な人がいたりして<br /><br />まぁ、西村先生も流石にそういうわけには行かないのでで<br />成績表を配り始めている<br /><br />他の生徒の顔を見ていると<br />悲しい顔や、笑顔がこぼれている人にパックリ分かれていた<br /><br />そんなことで、授業が終わり<br />教室の外から勝が顔を出して手招きをしている<br /><br />あらかた、成績を聞きに来たのだろう<br /><br />勝のほうに向かいながら<br /><br /><span style="color:#ffcc33">ボク</span>「成績いくつだった?」<br /><br /><span style="color:#ff0000">勝</span>「29!!お前は？」<br /><br /><span style="color:#ffcc33">ボク</span>「32だけど････」<br /><br /><span style="color:#ff0000">勝</span>「チッ」<br /><br />勝がおもむろに僕の手を引き壁にたたきつける<br /><br /><span style="font-size:x-large;">ドン</span><br /><br /><span style="color:#ffcc33">ボク</span>「いって～な、何すんだよ」<br /><br /><span style="color:#ff0000">勝</span>「いや、別にむかついたから」<br /><br />などと、会話をしていると<br /><br />隣のクラスから田浦が<br /><br /><span style="color:#0000ff">田浦</span>「イエーイ」<br /><br />と、いいながら僕の両肩をつかみ、壁にたたきつける<br /><br /><span style="font-size:x-large;">ドン</span><br /><br /><span style="color:#ffcc33">ボク</span>「おめぇもか!!」<br /><br /><span style="color:#0000ff">田浦</span>「やったぞ、27だぞ27!!」<br /><br /><span style="color:#ffcc33">ボク</span>「いくつあがったの？」<br /><br /><span style="font-size:x-large;">田浦「7だぞ７わかるか７わかんねぇかなぁ～７だ７!!!」</span><br /><br /><br /><span style="font-size:x-large;">･････しつけぇ!!</span><br /><br /><br /><span style="color:#0000ff">田浦</span>「おれさぁ、成績いくつあがってるかなぁとかおもってさぁ、勝と話してたわけよ」<br /><br /><strong>以下、勝と田浦の会話</strong><br /><br /><span style="color:#0000ff">田浦</span>「あ～、7くらいあがってねぇかなぁ～」<br /><br /><span style="color:#ff0000">勝</span>「お前なんか、上がってもせいぜい4くらいなんだよ」<br /><br /><span style="color:#0000ff">田浦</span>「いや、でもさぁ、そうかもしんねぇけどよもしそうだったらどうするよ」<br /><br />と、いいながら成績表をとりに行く<br /><br />すると･････････････････27<br /><br /><span style="color:#0000ff">田浦</span>「<span style="font-size:x-small;">来たよ</span><span style="font-size:large;">来たよ</span><span style="font-size:x-large;">来たよ</span>」<br /><br /><span style="color:#ff0000">勝</span>「ﾏｼﾞかよ!!、お前ｽｹﾞｪな。え･･･7あがったのかよ、お前伝説ジャン!!」<br /><span style="font-size:x-large;"><br />「マジでオメェ、興奮して壁ぶん殴っちゃったよ」<br /><br />伝説の男田浦誕生</span> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-12-05T00:00:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>魄龍紅α</dc:creator>
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<title>優先席と浦城君</title>
<description> テストが終わり勉強から開放されゲームも返してもらいそして、三連休･･････････と言いたいのだが今日はともかく明日は、学校説明会及び予防接種龍ｓは注射は苦手…明後日は、ex講座…三連休ってなんだっけ～こんにちわ、三連休の意味を友達に問いたてた龍ｓですテストなどて更新を休んでいた間塾のメンバーが増えたり勝がテスト期間中なのにさくらやへ行き風邪を引いてきたり弟が文化部（美術部）なのに、駅伝にでる話題などなど書き
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<![CDATA[ テストが終わり勉強から開放されゲームも返してもらい<br /><br />そして、三連休･･････････<br /><br />と言いたいのだが今日はともかく<br /><br />明日は、学校説明会及び予防接種<br /><s>龍ｓは注射は苦手…</s><br /><br />明後日は、ex講座…<br /><br /><br />三連休ってなんだっけ～<br /><br />こんにちわ、三連休の意味を友達に問いたてた龍ｓです<br /><br />テストなどて更新を休んでいた間<br />塾のメンバーが増えたり<br /><a href="http://kokoronohuta.blog114.fc2.com/blog-entry-27.html" target="_blank" title="勝">勝</a>がテスト期間中なのにさくらやへ行き風邪を引いてきたり<br />弟が文化部（美術部）なのに、駅伝にでる話題<br /><br />などなど書きたいことが山ほどあったのですが<br />まぁ、今日の出来事を<br /><br />今日は、勤労感謝の日なのに塾がある現実･････<br />しぶしぶ塾へ行き教室の中に入ると<br />岩井（仮名）君という、つい最近入ってきた人で<br />パッと見大人にしか見えない人で<a href="http://www.san-x.co.jp/monoboo/" target="_blank" title="モノクロブー">モノクロブー</a>というマスコットキャラの類が<s>体に似合わず</s>かなり好き<br /><br />そんな岩井君を含め3人ほどしかいなく<br />世間話をしているとぞろぞろと人が入ってくる<br />そして、浦城（仮名）君この人も塾に新たに入ってきたひとしかし、岩井君とは違い<br />中二の最初のころまでは、居たのだがなぜか知らないが塾をやめてしまったいじられキャラの人<br />そんな浦城君が教室に入り座っていると、<a href="http://kokoronohuta.blog114.fc2.com/blog-entry-20.html" target="_blank" title="水沢">水沢</a>君が入って入ってきて<br /><br /><span style="color:#ff0000">浦城</span>「おお、やってきたかぁ」<br /><br /><br /><span style="color:#0066cc">水沢</span>「んだよ、お前いんのかよ」<br /><br /><span style="color:#ff0000">浦城</span>「なんだよその、邪魔者みたいな言い方」<br /><br /><span style="color:#0066cc">水沢</span>「おまえなんか、ばい菌だよ」<br /><br />何もいえない浦城<br /><br />そんなこんなで理科の授業<br /><br />今日も入試問題････<br />時間は40分で9時まで･････<br />9時って普通は帰っている時間です････<br /><br />なぜ････先生時間を勘違いしていないか？･･･<br /><br />そんな理科の授業が終わると<br />変える準備をしながら話していると<br /><br /><span style="color:#ff0000">浦城</span>「このまえさぁ、植野とかにさぁ、いじめられて一人で帰ったらさぁ、チャリでこけたんだけど」<br /><br /><span style="color:#ff0000">浦城</span>「あとさぁ、この前バスで帰ってたら、見知らぬおばさんに優先席譲られたんだけど」<br /><br /><br /><span style="font-size:x-large;"><span style="font-size:x-large;">優先席!!?･････しかも、優先席ですか</span></span> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2007-11-23T22:59:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>魄龍紅α</dc:creator>
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<title>部活が全てではない!</title>
<description> こんばんわマンションでどろけいをやっていて体左半分を負傷した龍ｓです長期更新をしていなかったのは理由があります････それは････もちろん･････受験生ですから!!えぇと･･････その･････はい･････中間テストが近づいており、僕の受験を決めると言う一大イベント!?なので、更新する暇はあったのですがPCにさわれる空気ではなかったので更新不可能でした････orz今日は、理科のノート提出が近づいていたので友人の、田浦君（転校生の
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<![CDATA[ こんばんわ<br />マンションでどろけいをやっていて<br />体左半分を負傷した龍ｓです<br /><hr size="1"><br />長期更新をしていなかったのは理由があります････<br />それは････もちろん･････<br /><br /><span style=font-size:x-large>受験生ですから!!</span><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />えぇと･･････その･････はい･････<br /><br />中間テストが近づいており、僕の受験を決めると言う<br />一大イベント!?<br /><br />なので、更新する暇はあったのですが<br />PCにさわれる空気ではなかったので更新不可能でした････orz<br /><hr size="1"><br /><br />今日は、理科のノート提出が近づいていたので<br />友人の、田浦君（転校生の本陸上部）と勝君（本美術部）がうちに来て<br />三人同時にノートを開き<br /><br /><font color="#FF9933">ボク</font>「なぁ～、バイオテクノロジー3つかけた？」<br /><br />バイオテクノロジーとは<br />理科の授業で先生が3つほど何かと何かを合わせた奴を<br />考えて来い!!と言ったのです<br /><br /><font color="#FF0000">勝</font>　「まだだよ」<br /><br /><font color="#FF9933">ボク</font>「おまえは？」<br /><br />と言いながら田浦君に向かって聞く<br /><br /><font color="#CCFF33">田浦</font>「あ？･････あぁ、後1つと絵を描くだけだ」<br /><br /><font color="#FF9933">ボク</font>「じゃぁ、見せてくれよ」<br /><br /><font color="#CCFF33">田浦</font>「オオいいぜ」<br /><br /><font color="#FF9933">ボク</font>「何これ？」<br /><br /><font color="#CCFF33">田浦</font>「どれよ～」<br /><br /><font color="#FF9933">ボク</font>「これだよ････この『黒人＋チーター=陸上界最速』って<br />　　　しかも、ここに小さくﾅﾁｭﾗﾙﾎﾞｰﾝｽﾌﾟﾘﾝﾀｰって」<br /><br /><font color="#CCFF33">田浦</font>「おまえ、そんなことも白ねぇのかよ」<br /><br /><font color="#FF9933">ボク</font>「しってるよ！けど、何この組み合わせわけがわからないんだけど」<br /><br /><span style=font-size:x-large>田浦「おまえ、これｽｹﾞーぞ･････<br />　　『ヨーイドン!!』って言った瞬間『ゴール!!』<br />　　『出ました新記録!!2秒23』ってなるぞ」</span>ボク「はぁ～」<br /><br />と、言う馬鹿な話をしている途中<br /><font color="#FF0000">勝</font>「なぁ、犬より嗅覚がすごいのって何････」<br /><br /><font color="#FF9933">ボク</font>「･･･････さめ？」<br /><br /><font color="#FF0000">勝</font>「オオイイネェ!!」<br /><br />と言いながら、手がノートにむかいスーと動く<br /><br /><font color="#FF9933">ボク</font>「なにかんがえてんだ～」<br /><br /><span style=font-size:large>犬＋さめ=シャークドック</span><br /><br /><br />･･･････なぜ英語？<br /><br />と、思っていると勝つが絵を描き始める<br /><br />サラサラサラ～<br /><br /><font color="#FF0000">勝</font>「出来た!!」<br /><br />ボクらは、身を乗り出し見てみる････<br /><br /><s>残念ながら写真はありません･････</s><br /><br /><span style=font-size:x-large>ﾝ?!</span><br /><br />なにこれ･･････<br /><br /><font color="#FF9933">ボク</font>「あのさぁ･･･何これ足も顔も尻尾も･････」<br /><br /><font color="#CCFF33">田浦</font>「うわぁ～これひどい」<br /><br /><span style=font-size:x-large>ボク「お前、三年間美術部だったろ～なんだったんだよ～しかも部長なのに」</span><br /><br /><font color="#FF0000">勝</font>「それを言っちゃーおしまいだよノビタク～ン」<br /><br /><font color="#FF9933">ボク</font>「しょうがないじゃないかドラエモ～ン」<br /><br />はい･････病んでますね僕たち･･･　<br /><br />受験戦争の今日この頃･･････orz ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-11-06T23:42:55+09:00</dc:date>
<dc:creator>魄龍紅α</dc:creator>
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<title>遊び心は年齢とは無関係</title>
<description> 昨日、ブログ更新中にアクセスが集中しているという画面に切り替わり更新するきがうせてしまった龍ｓです昨日は、塾のEX講座がありましたEX講座は、3:40からその間、友人の田浦（仮名）君JO（ジュニアオリンピック）を見に行きました日産スタジアムのある小机についたころには3時ちょっと前しかも、日産スタジアムまで10分はかかるほとんどと言っていいほど見れません･････日産スタジアムの近くの階段を上っているとスタジアムの上
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<![CDATA[ 昨日、ブログ更新中に<br />アクセスが集中している<br />という画面に切り替わり更新するきがうせてしまった龍ｓです<br /><hr size="1"><br />昨日は、塾のEX講座がありました<br /><br />EX講座は、3:40から<br />その間、友人の田浦（仮名）君JO（ジュニアオリンピック）を見に行きました<br />日産スタジアムのある小机についたころには3時ちょっと前<br />しかも、日産スタジアムまで10分はかかる<br />ほとんどと言っていいほど見れません･････<br /><br />日産スタジアムの近くの階段を上っていると<br />スタジアムの上でカラスが制空権争いをしていて<br />田浦君と、カラスにコメントを入れながら歩いていました<br /><br /><font color="#FFCC33">ボク</font>「武士ならサシで勝負だ!!」<br /><br /><font color="#66CC33">田浦</font>「上等だ!!･････と、見せかけて俺は囮だー」<br /><br /><font color="#FFCC33">ボク</font>「なに!!後ろか?!ｸｯ････２対１とは卑怯な!!」<br /><br /><br /><br />･････････････<br /><br /><br /><br /><br /><br />はい、痛いのは解ります･･････････<br /><br /><br />まぁ、そんな痛い話をしていると<br />日産スタジアムにつき<br /><br />選手が頑張っている姿を田浦君と見ていました<br /><br />しかし、20分ほどしか見れなく仕方なく<br />友達と別れを告げ、一人で小机まで<br /><br />そして、やはり塾は遅刻<br />本日連続三回目!!<br />まともに来たのは一回のみ･･････<br />といっても、残り1分程度ギリギリな状況だった<br />だから、まともな日はない･････orz<br /><br />まぁ、<a href="http://kokoronohuta.blog114.fc2.com/blog-entry-16.html#trackback" target="_blank">木之本先生</a>の授業は未だでよかった<br />と思いながら授業に入る<br /><br />黙々と授業に専念し<br />受験生と言う感じが出てきている<br />そして、授業が終了して<br />木之本先生の授業<br /><br /><br /><br /><br />･･･････････面白くねぇ･･････････<br /><br /><br />いつもなら、授業は面白いのに今日はなぜか面白くない････<br /><br />仕方がなく、ﾎﾟケーと授業を聞いている<br /><br />次の授業も次の授業も<br />なぜか気がめいらないままEX講座が終わる････<br /><br />そして、みんなでざわざわと帰っていると<br />ケンタッキーの前に立っている<br />カーネルサンダースの置物が･････<br /><br />すると、友人がなにやらサンダースに近づき<br />持っていた携帯と財布ビニール袋を持たせる<br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-11.fc2.com/k/o/k/kokoronohuta/071028_1631~0002.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-11.fc2.com/k/o/k/kokoronohuta/071028_1631~0002.jpg" alt="071028_1631~0002.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /><br />･･････････････<br /><br /><br /><br /><br />･･･････････<br /><br /><br /><br /><span style=font-size:x-large>「ただのおっさんじゃねーかよ!!」</span><br /><br /><br />みんなが口々にそういう<br /><br />中学三年生になっても<br />遊び心を忘れない<br />我が塾の愉快な仲間たちであった ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-10-29T23:54:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>魄龍紅α</dc:creator>
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<title>流行語になるのは年齢は関係ないのかもしれない</title>
<description> こんにちわ徐々に、合唱コンクールが近づき先生がぴりぴりしている今日この頃･････合唱コンクールまであと、休日を除き残り4日ですしかし、残り4日なのに自分のクラスはほとんどの人が歌わないしかも、歌詞すら完全に覚えていない始末････そんなことを思いながら、深くため息をつく龍ｓですもう、一日がひどく短く感じていて学校も苦痛ではなくなっていますしかし、合唱練習のために昼休みを掃除の時間にして合唱練習をする････う
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<![CDATA[ こんにちわ<br />徐々に、合唱コンクールが近づき先生がぴりぴりしている<br />今日この頃･････<br />合唱コンクールまであと、休日を除き残り4日です<br />しかし、残り4日なのに自分のクラスはほとんどの人が歌わない<br />しかも、歌詞すら完全に覚えていない始末････<br />そんなことを思いながら、深くため息をつく龍ｓです<br /><hr size="1"><br />もう、一日がひどく短く感じていて学校も苦痛ではなくなっています<br />しかし、合唱練習のために昼休みを掃除の時間にして合唱練習をする････<br />うちのクラスやんでないか･････<br /><br />そんなことを思っているうちに学校は終了<br />家に帰りながら友達と、今日遊ぼうと言う話をしながら帰り<br />家に着くと母親に友人が来ると報告するやいなや<br /><br />母「じゃぁ、くるまで勉強しなさい」<br /><br />自分に9999のダメージ<br />龍ｓは息絶えた･････orz<br /><br />とりあえず、机に向かい学校の教科書の訳をノートに書き写して時間をつぶす<br /><br />すると、友人がきて一緒にゲーム機を出し遊び始める<br />受験生なのにいいのかと思うがそこは気にしない<br /><br />ゲームをしていると友人のキャラが死亡してしまった<br />すると友人が<br /><br />友人「でも、そんなの関係ねぇ!!」<br /><br />出ました･････<br /><br />それが、2時間にわたり友達の口から放たれる<br /><br />7時になれば、僕も塾があるので友達と途中まで一緒に行く<br />そして、友達と別れると、話す相手もいなくなったから音楽を聴きながら、駅まで行くと<br /><br />親子が前を歩いている<br /><br />水色のかわいい雨合羽を着ていて<br />母に手をつかまれている<br /><br />いい光景だと思っていると<br />どこからかともなく<br /><br />「･･････<span style=font-size:large>け～</span>」<br /><br />「････････<span style=font-size:x-large>ん</span>･･･<span style=font-size:x-small>け</span>～」<br /><br /><span style=font-size:large>「どん･････け～」</span><br /><br />ん?!<br /><br />なんだ････<br />と、思いイヤホンをはずすと<br /><br /><span style=font-size:x-large>「どんだけ～」</span><br /><br />あれ････････････････<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />これは･･･････････････<br /><br />かろうじて、女とはいえない<br />あの、メイクがすごい人の口癖･････<br /><br />しかも、前から･･････････<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />･･･････････････････････<span style=font-size:x-large>ﾊ!</span><br /><br />前の、かわいい雨合羽の子!!!??<br /><br />かなりの、大声でかわいい声で<br /><br /><span style=font-size:x-large>「どんだけ～どんだけ～どんだけ～どんだけ～どんだけ～」</span><br /><br />どこで、聞いたか知らないが<br />小さい子が気に入るほどなのか・・・・・<br /><br />流行語を狙うには、小さい子にもわかりやすい<br />そして、フレーズが大事なのだろうと<br />ふと思った・・・・・・・・・・・ ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2007-10-26T22:38:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>魄龍紅α</dc:creator>
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